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大嘘つきの謝蓮舫は日本の国籍も持った中国人

 投稿者:日本国民  投稿日:2016年 9月17日(土)09時03分32秒
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  一九九二年六月二五日の朝日新聞夕刊では、蓮舫議員は“誇りがあって愛している日本”をこんなふうに言っていた。

〈父が台湾人、母が日本人、十九歳のとき、兄弟の就職もあって日本に帰化したが、東京で生まれ育った身にとって暮らしに変化はなかったけど、『赤いパスポートになるのがいやで、寂しかった』〉

〈父や祖母を通して触れた台湾、アジアのアイデンティティは『日本』とは違うと感じる〉

 おやおや。日本に誇りを持ち愛していると言う蓮舫議員は、発言とは裏腹に、国籍と己のアイデンティティーについて、こんなことまで言っている。

〈在日の中国国籍の者として、アジアからの視点にこだわりたい〉(朝日新聞1993年3月16日)

〈私は中国人の父と日本人の母の間に生まれたんですが、父親が日本人として子どもを育てたので日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度この目で見て見たい、言葉を覚えたいと考えていました〉(CREA1997年2月号)

〈私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ〉(週刊ポスト2000年10月27日号)

 おやおや。亡父に国籍取得証明書を見せられ、台湾籍は抜いたと言っているのに。蓮舫議員が会見を開くたびに口をついて出る釈明と、Yahoo!ニュースの単独インタビューには、こんな嘘が随所に見られるのだ。

「まず私には、自分がいわゆる“二重国籍”であるという認識はありませんでした。日本人であると普通に考えていたので、メディアに質問されても、何が訊かれているのかはっきり頭の整理がついておらず、説明の仕方が十分に統一されていなかった印象を与えたことは申し訳なかったと思っています」

 これも、嘘だということがすぐにバレた。週刊現代(1993年2月6日号)での三枝成彰氏との誌上対談で、蓮舫議員は語るに落ちている。

三枝:お母さんは日本人?蓮舫:そうです。父は台湾で、私は、二重国籍なんです。

 もはや言い逃れはできないのだが、今月十一日の候補者討論会では“真っクロ”な身の潔白を訴えた。

「私は日本の法律において日本人。日本の法律のもとで、二重国籍疑惑そのものがないと明確にさせてほしい。説明不足であれば、説明を尽くしたい」

 ところが二日後の十三日、蓮舫議員は緊急の記者会見を開き、自分が二重国籍を持っていることをあっさりと認めるのである。台北中日経済文化代表処から前日夕方に連絡があり、蓮舫議員の台湾籍は除籍されていないと告げられたそうだ。

「記憶の不正確さによってさまざまな混乱を招いたこと、一貫性を欠いた発言についてはお詫び申し上げたいと思います」

 ネット上にはまだ映像が残っているが、さんざん嘘をついてきたくせに、こう言って詫びる蓮舫議員は何故か満面の笑顔なのである。十二日必着の党員・サポーター票の郵送投票を締め切った翌日に二重国籍を打ち明けるあたり、蓮舫議員はなかなかにしたたかだ。代表選は蓮舫議員が優勢と見られているだけに、笑いが止まらなかったのだろう。
 
 
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