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(無題)

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月29日(水)21時00分32秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ◆名前:エミリア・ロザゥニオ
◆性別:女
◆年齢:16
◆職業:吟遊詩人
◆身長:156cm
◆頭髪:ライトブルーに近いプラチナブロンドのロング
◆服装:絹のシャツにスカート、上からローブを羽織う格好
◆過去、現在:
彼女には両親、そして敬愛する姉がいた。住んでいたサウスローゼは治安が悪いながらも、有る程度自由の有る暮らしをしていたが・・・ある日、彼女と姉が郊外へと散歩に行けば盗賊団に襲われ、その身包みごと金品を奪われれば攫われた。
盗賊団の隠れ家にて、暗い窓の無い部屋の中、一糸纏う事も許されず、遊ばれる時以外には鎖と枷に拘束され、昼夜問わずニヤニヤと笑みを浮かべた薄汚い男たちの悦楽と欲求の為に姉妹はその身を汚されて行った。そんな日々が続いた中、彼女は決死の覚悟で男たちに暴動を起こし、姉をなんとか逃げさせたのだった。その度胸を買われ、盗賊団の団長に魔術、生き抜く知恵を叩き込まれる中、魔術の本を盗み見ては独学で力をつけて行った。魔術を行使し砂嵐を起せば、それを撹乱に逃走。以降は両親の死亡、そしてその犯人が姉であった事などを街を転々としながら聞き、真相を掴もうと姉を探している。
◆武装:

「ロータスワンド」長さ50センチほどの鉄杖。下記アレクサンドリアの大灯台と四大元素武器の「火」を司る「棒」の効果を持ち、先端より発せられる光は熱線として直線状を攻撃する。その本来の姿は・・・↓

「サモンスリッジ」上記ロータスワンドを攻撃対象に振りかざす事で、攻撃する瞬間のみ出現する槌頭と追加柄。ロータスワンドは実質、魔法攻撃効果を持った「柄の一部」であり、召喚されたこれこそ「本来の姿」である。攻撃すれば残り1mある柄と槌頭が召喚され、全長2mの大槌となる。しかし召喚には振る動作が必要な為、常時召喚は不可能である。重い一撃の為に、この形態で方向を変換させる事や攻撃の停止は不可能である。

「リュート」少し小さめ、女性にも容易に扱えるタイプのリュート。サウンドホールにはリュートの特徴として幾層もの「模様(ローズ)」が彫られている。このリュートはローズが魔方陣の形状をしており、類感呪術により「音楽、とくにリズムと身体を動かすことは関連している」という特徴を生かしいわゆる儀式召喚に必要な「供物」である「踊り」をこのリュートの音により代行している。これにより迅速な儀式魔術の発動を可能にしている。
また一定量の魔力や、供物の貯蓄が可能であり、状況に応じ使い分けている。
◆能力
「魔術」
薬草術、儀式魔術を得意とする。
・「九つの薬草の呪文」
これは薬草の効力を有用に働きかける効果を持ち、毒や感染、呪いや傷に効果を表す。あくまでこれを行った後の薬草の効果を高めるものの為に、これ単体に回復効果や解毒効果は持たない。発動には以下の呪文の詠唱が必要
《・・・蛇が這い来たりて人傷つけたり。
ウォーデン九つなる栄光の枝を取り、
蛇を打ちつくるに、これ九つに砕け散りぬ。
ここにおいてアップルは毒に打ち克ちて、
以後蛇人の家に住まうことを欲さざるなり・・・》

・「プロヴィデンスの目」
一種の儀式魔術。三角形の目の形の方陣であり、周囲の状況を正確に認識、探知する力を持つ。敵の捜索や進むべき道、悪しき気配の自動探索、宣告など効果は多様。

・「アレクサンドリアの大灯台」
一種の儀式魔術。角柱もしくは角錐の形状をしたモノリスを用い、「光に力を与える」という効果を持つ。特にリスクを持たず、信号や攻撃などに用いられる事が特徴。しかし発動において使用される魔力量が多く、燃費は悪い。これに「四大元素武器(エレメントウェポン)」の火の棒の効果もかけ合わせ、効果を増幅させている。

◆備考:
街々を行き来し詩を唄い生計を立てている少女。かと思えば探し物をするようにふらふらと街を出歩く事もしばしば。儀式魔術のセンスは人一倍であるが、それ以外の魔術は薬草関係をまぁまぁ出来る程度、あとは中の下である。
◆性格:
口下手であまり他者との会話が苦手、極端に無口と成ってしまう反面、音楽の才が有り、詩としてならば意思や、想いを伝えられる。それと同時に男性が過去のトラウマから苦手であり、無自覚に攻撃してしまう事もあるそうな。

「・・・・・え、ええと・・・・・その・・」
「で、では・・・《・・・蛇が這い来たりて」

↑容姿
↓サモンスリッジおよびロータスワンド
 
 

種族確認

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月28日(火)22時35分46秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ①人型獣人
②猫型獣人
③竜人
↑①
→②
↓③
 

(無題)

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月27日(月)22時11分45秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前:トレイル・リミジリア
◆性別:男
◆年齢:20
◆職業:《ガルダ砂漠盗賊団》団員
◆身長:174cm
◆頭髪:白髪
◆服装:銀縁に黒色のローブという魔術師的な服装
◆武装:
「魔導書」《マトリクス》名の通り「基盤」である魔導書。とは良いながらも、別段原初にして最強の魔道書という訳でなく、不壊の魔方陣の記入されている金属板を紙の変わりに使用しており、それらを伴い、高速、かつ強力な魔術の発動が可能である。一つ一つの効果は薄いものの重ねて使用する事で倍、倍にと効果が増強される効果があり、板の組み合わせにより、万能さを誇る。
◆能力

「魔術」
かなりの使い手であり、様々な上級魔法を扱うが、特に「念動」を得意とする。

「フィンの一撃」呪いの一種である、指差した対象に直接的ダメージを与えるもの、しかし、これ単体では石を投射した程度の威力しか無い為に、上記魔導書と共に使用する事が大半

「アストラル」幽体離脱の一種であるが、自身の意思により使用可能である。空中を浮遊し、自由に行動出来るのだが、相手からの直接的な打撃は不可能である、しかし魔法の使用は可能である。ただし、このアストラル体は相手からの攻撃のダメージを受け、受け続け存在を維持できなくなれば消滅してしまう。

◆備考:
『ガルダ砂漠』を根城とする盗賊団の男。組織の理念などは特に気にせず、ゆうゆうと盗賊をやっている。人を食ったような性格であり、他に何やら魂胆があるようだ。
↑アストラル体
↓姿
 

設定

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月25日(土)21時52分52秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ◆名前:ヴォルトシュタイン・コヒューレン・ヴェルゼングシス(V、K、ヴェルゼンクシス)
◆性別:男
◆年齢:28
◆職業:「黒騎士」「傭兵」「オープンカフェ《Eidechse・Schwanz(蜥蜴の尻尾)》店主」
◆身長:179cm
◆頭髪:黒髪
◆服装:非戦当時にはコート。戦闘時には加護を受けた鎧を纏う
◆武装:
「ダマスカスナイフ」全体的に軽くなるよう作られており刃の内部が空洞なのが特徴。その内部に毒蟲の麻痺毒を染み込ませた布を入れいる場合は、攻撃と同時に相手の体の自由を奪う。内部に油を染み込ませた布を入れていれば発火させる事が可能。
軽量な為に投射、相手の刃の受け流しに最適であり、受け流してからのカウンターを得意とする。20本近くをコートの内側に仕込んでおり、破壊される代わりに銃撃を弾く事も可能。

「ケッテ・プリューゲル(Kette・Pr''ugel)」(モーニングスター)モーニングスター系統の武器故の高い「気絶値」と「出血ダメージ」「シールド、魔法壁以外の防御方法、鎧へのダメージ貫通」そして鎖のロングリーチよる広範囲打撃攻撃が可能。
頭部、胴体などクリティカル率の高い箇所を攻撃すれば並みの敵はそれだけで、かなりの体力を削られるだろう。重武装時に装備

「シュネル・ボンバード(schnell・bombarda)」(射石砲)射石砲系統の武器故の高い「攻撃力」「スタミナ奪取能力」「防御破壊能力」「射程距離」を持ち合わせ遠距離より確実に敵にダメージを与える遠距離、中距離攻撃が可能。重武装時、軽装備共にに装備
装填に若干時間がかかるという弱点は有るものの、元々城を攻め城壁を破壊する為に使われていただけあり、弓やボウガンやマスケット銃よりも高い攻撃力を持つ武器となった。変わりにその大きさと重量、反動から移動しながらの射撃には向かず。重武装時にはその動きが制限されてしまう為に使用者を選ぶ武器である。これは元々がロッド状のものであったのを鍛冶屋に高額を払い、マスケット銃のライフリング機能のみを購入しこじつけた一品である。

「鋼鉄鎧」彼の纏う鎧であり、中等加護を受けた鎧である。実用性を重視し。「周囲からの刺激に合わせ様々な効果を発揮し使用者を保護する」中等加護を受けており、衝撃の半減、気温変化による内温調節、重量軽減などの効果を発揮する。これといった能力も無く。比較的凡庸的なもの。

◆備考:
主に慕えないフリーの騎士、いわゆる「黒騎士」である。とは言ったものの。この時世で生活する為にはやはり何物にも慕えないという事には行かず。いわゆる「傭兵」のような状態となっている。闘技場、馬上試合への派遣や紛争、戦争への参加、有力者の護衛や厄介者の鎮圧。正規騎士をあまり危険に晒せないような過酷な状況下に派遣をされられたり、時には暗殺まがいの行動をも引き受けるなんでも屋。
この職に勤めているからか、危険な状況下や怪我には詳しく。手元には一通りの薬草の調合具、簡易寝具や地図。ランタンや携帯食料(干肉、干魚、オレンジピール、クルミ、チーズ)を常備させている。
若干の魔術を会得しており、発火や水のろ過、消火、方向探知や望遠など可能だがどれも才能が伸びずイマイチ、唯一彼の得意とする魔術が「召喚、転移系」しかし勿論、自身の肉体を転移させるほどの高等魔術は会得しておらず、仕舞い込んである自身の鎧を自身に転移と同時に装着させる。ナイフを転移により回収させる。複数体の使い魔を使役するなど、技術的にはかなり器用な方ではある。

最近は通りに面したオープンカフェを営んでおり、ちょくちょく創作料理に手を出す。
◆性格:
大雑把な性格であり、あまり組織や同盟などには疎いもの、だからこそ様々な仕事に出入りしやってのける。肌の色からしてサウスローゼ、それも名の有る豪族の出らしいが。何せ場所が場所。貴族といっても多少の財と権限を持つだけのモノである為に。盗賊団の動きが露骨に見え隠れしている昨今では豪族も形無し、貴族らしい丁寧な口調や作法は習っているものの、面倒な上に家も着にしない為か、ラフな面持ちでいる。

◆「ヴォルムスのバラ園(Rosengarten zu Worms)」
彼が習得している召喚魔法。手軽に援軍や手足となる手先が手に入る召喚魔法、その中の一つであるこれが召喚するのは

「フォスカー」
◆種族:植物◆属性:毒◆攻撃方法:格闘攻撃(レイピア刺突/棘鞭)射撃攻撃(棘発射/棘鞭)

人型植物族の使い魔であり、レイピアと盾を装備した騎士の鎧を纏ったバラの棘塊の姿をしている。総じて体力と回復力が高く、安定した長召喚時間が売り。攻撃には高確立で持続性ダメージ「毒」まれに強持続性倍加ダメージ「猛毒」の状態以上が付加される為に長期戦を得意とする使い魔である。しかし燃焼、凍結に弱く、鎧以外への切断攻撃にとても弱いのが難点。状態異常攻撃と高HPの為使い易い反面、弱点も3つと多く、攻撃力、特殊性能も他の召喚魔法による使い魔、召喚獣である「ゴーレム」や「ドラゴン」「イフリート」などと比べ低い為、一撃の下に敵を葬る強力な召喚魔法ではない。知性は有る様で遠くからの火炎瓶を避けたり、敵味方を判別し援護に入る、召喚者の盾となるなど騎士の姿を示すかのように比較的忠実である。しかし凡庸製が高く、斥候や近衛まで様々な役割を求められ、出現数も1体から最大12体と堅実な使い魔だろう。

◆《Eidechse・Schwanz(蜥蜴の尻尾)》
彼がセントブルグに営むオープンカフェ雇った店員に任せて優柔不断に開けている事もしばしば。
・「少し固めに歯ごたえを残したパスタにムール貝とシャコの酒蒸しと和えたシーフードパスタ」
・「リーキと赤カブを、ごろっと一口サイズに切った鶏肉と共に煮込むコンソメシチュー」
・「セロリとカブの葉、サニーレタスをオリーブオイルとバルサミコ、レモンにバジルをミックスさせたドレッシングをかけたイタリアンサラダ」
・「ナッツ、クルミの盛り合わせと自家製マーマレードをかけたヨーグルトのデザート」
・「干ブドウとイチジクを入れたバターたっぷりのパウンドケーキ」
・「麦パンのトーストと野苺のジャム、ゆで卵のサラダと粗挽き香味ソーセージの軽食セット」
・「ブレンドコーヒー、紅茶、蒸留酒などドリンク各種」
その他。
↑通常
→重装備
↓射石砲
 

(無題)

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月19日(日)17時08分14秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前:オリヴィア・ロザゥニオ

◆性別:女

◆年齢:21

◆職業:「レギオン」ビショップ

◆身長:164cm

◆頭髪:ライトブルーに近いプラチナブロンドのロング

◆服装:コルセットとスカートと、中世では一般的な服装

◆過去、現在:
彼女には両親、そして妹がいた。住んでいたサウスローゼは治安が悪いながらも、有る程度自由の有る暮らしをしていたが・・・ある日、彼女と妹が郊外へと散歩に行けば盗賊団に襲われ、その身包みごと金品を奪われれば攫われた。
盗賊団の隠れ家にて、暗い窓の無い部屋の中、一糸纏う事も許されず、遊ばれる時以外には鎖と枷に拘束され、昼夜問わずニヤニヤと笑みを浮かべた薄汚い男たちの悦楽と欲求の為に姉妹はその身を汚されて行った。そんな日々が続いた中、妹が決死の覚悟で男たちに暴動を起こし、姉の彼女だけがなんとか逃げ延びたのだった。
 裸足からか爪も割れ、ぼろしか纏わぬ為に夜の砂漠に骨の髄まで凍えながら、恐怖に休めず後ろを向けずにただただ逃げた彼女。なんとか街に辿り着けば、騎士に妹を救出して欲しいと懇願したものの、他勢力とからの干渉がこの頃にはかなり多く、そちらにあまり多くの人員を割けないと一蹴されたのだった。

 彼女はなんとか家へと帰れば、家の中は不気味な香、怪しげな像が置かれ薄暗く、両親は居たもの目の焦点が定まっておらず、こちらを見るたびに「ウロボロスが・・・生と死の輪を司る蛇が我が子を再び生き返らせてくれた」と叫び、薄暗い廃墟へと連れて行かれたのだった、そこで「ウロボロスの化身」「神の蘇らせた娘」「我らの希望」と、狂喜を含んだ笑みの集団に四肢を捕まれ、舐められ、弄られ・・・誰が考えたかついにはその口で、彼女の肌を食いちぎり血肉を貪り食われ、「祭壇にささげる為に」片腕を根元より粗雑に斬り落とされ、その腕と血を祭壇に捧げられた。

 恐怖と痛み、悲しみに絶叫を上げる中に開放され、とっさに逃げ今度こそ軍に懇願するも、軍は「保護」の名目により彼女を牢屋に監禁し、外界から途絶された。もう彼女の人生は還付無く壊さたと思い、自殺を決意しようとするたびに、「神の教えを破り自ら命を絶とうとした」と鞭を打たれ、囚人や看守に売女、娼婦、犯罪者とあらぬ罵倒、暴言を吐かれ
石を投げられる始末。希望も人生も見失った中、レギオンの構成員らにより彼女を含め獄内の人間は解放され、彼女はレギオンの保護を受けて他者とまともに会話が出来るほどにまで回復したのだった。
現在は革命軍「レギオン」の階級「ビショップ」である。

◆武装:
「スローイングナイフ」中抜きの為女性にも軽く扱え空気抵抗を受けにくい。隠匿性が高く刺さればその格子状の刀身により傷口が塞がらずに出欠を促す仕組みとなっている。格子により保っているが、若干ながら他のナイフよりも耐久性が弱い。

「ペパーボックスピストル」銃身を多くしたことによりリボルバー式よりも信頼性を高めた銃。ガトリングのような形状をしているが5つの銃身をリボルバー式に「バレルごと」回転させ打つ武器である。撃鉄のレバーを切り替える事で5発同時に発射出来る利便性があるも、装弾にリボルバーより時間を食う難点が有る。発射のたび銃身が変わるために銃身が熱くなりにくいという極めて特殊な有効性を持つ。

「イヴィルハンド」
下記異能、及びそれによる剣や槍、弓などの武器。
◆能力
:「異能《イヴィルハンド》」
彼女は悪魔と契約を結んだ。牢の中にいた時、隣の牢の人間に何かが憑依し、こちらに契約を勧めたのだった。
悪魔に救出を願いレギオンに助け出された後、今度は体内にて声を聴いた。それ以降彼女が掴もうと思えば、遠くにあるものだろうと掴み、動かせるようになったのだ。彼女の意思と共に現れる黒く禍々しい巨大な宙に浮かぶ右腕。殺した魂を吸収し肥大するそれを使役し扱えるようになったのだ。大きさの変化が可能であり、肩口に接続し義手のように扱う事も可能その際は縮小した分の余剰魂を武器として変化させ使役する事が可能。

:「魔術」
 「増幅魔法」プラス、増幅の魔法、水を湧き上がらせ速度を増させ、身体能力を増強させ回復力を高める。勝手が悪く万能ではないものの、発想次第で多様に扱える魔術
 「転移魔法」有る程度得意分野とし、ピンポイントで連続して送れる精度だが、あまり大きいもの(ナイフ、銃は不可)は転移できない。

◆性格:
最早妄信適にまで革命軍を信じ歌う彼女。普段は穏やかだが、革命の障害となるものは何者で有れども解除する冷酷な一面を持つ。片腕の事を言われると体調が悪化し、過呼吸と痙攣からまともに他者と会話を行えなくなってしまう。
たまに悪魔が人格を則り、粗暴な男言葉と成る。

◆使い魔
:「ハロルド」
人狼、彼女の使い魔でありパートナー、片腕の無い彼女の補助を行い周囲に警戒を行う。人の言葉を話し人間と同等の知性を持つものの、狼の姿でしか居られず、その姿でも信頼を置いてくれている彼女に自ら使いを志願した。彼もまた呪いによりその姿にされたのである。オスであり、枯れたような口調でいつも文句を零す無駄に高い耐久力と速度、攻撃力が備わっている。


「そこの包みを取ってくれる?ハロルド。《あぁ、構わんが・・・一体何だ》あなたの餌《・・・・・・》冗談。」
「しかし、また随分と革命軍を悪く言うみたいだけれど?《オリヴィア・・・コイツの喉噛み切って良いか?》いえ・・まだ。」
「・・・チィッヒトの体も扱いにくいナァ・・・このカラダ、壊されチャ俺が盗り憑いてる意味がネェ・・・」
↑容姿
→スローイングダガー
↓ペパーボックスピストル
 

仮設定

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月18日(土)21時05分21秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前:キリウス・コルネリウス
◆性別:男
◆年齢:34
◆職業:「ウロボロス教団」高位魔導僧兵
◆身長:183cm
◆頭髪:黒髪
◆服装:シャツにベストにズボンという平凡な服装
◆武装:
「モノグラム」手の甲に《esfao》「intensification(強化)」掌に《slfprn》「self-protection (自己防衛)」のシジルを刺青にて記入している他、羊皮紙にシジルを書き込み持ち歩いている。

「ブルームロッド」
マスケット銃に杖をかけ合わせ。古木の杖芯を薬室に装填する事で魔弾を発射する機構を搭載させた武器。実質ライフルも観賞用の安いレプリカ品から改造した為にあまり耐久性は無いもの、そもそも火薬による爆発力で飛ばすのではない為に軽量さを稼ぎ利点となっている。その真価は長距離攻撃であり、今まで杖から魔法を放射する再には、近距離、届いて中距離が関の山であったが、魔弾として打ち出すことで射程距離の延長化を行う事が出来た。杖より放たれる拡散魔力による光も少ない為に見つかりにくく。銃よりも発砲音も少ないのが特徴。しかし発射魔弾は既存の魔術であるためにそこまでの威力を持たず、せいぜい簡素な追尾能力により機動補正を行うのみである。
杖芯より放つ魔力の放出により空中を飛翔する事が出来るが。その形状から「箒(ブルーム)」と間違わられた為にそのまま「ブルームロッド」と呼んでいる。

◆能力
「魔術」
一応は魔導師である魔導僧兵を名乗るだけあり魔術の腕では有る様で、特に地属性の魔法、変性魔法、召喚魔法を得意とする。地属性により触れた無機物の操作を行い。変性により幻影を映し出す。召喚には自身の生み出した使い魔を使役する。
 「奮域作製(ムードメーカー)」いわゆるテンションの左右を主とする魔術。自軍の士気を無理やり上げ、敵に怯まぬ不恐の集団を作り上げる効果を持つ。
 「共感の粉(シンパシーパウダー)」攻撃し、させた「武器」に共感の粉をかける事により激痛と引き換えに傷を治癒させるもの。類感呪術の一つであり、どれほど離れようと作用する為に中々に強力な呪術だろう。
 「シジル」願望を文章にして重複する文字を消去し、残った文字を組み合わせて図案化しシジルとする。こうしてできあがったシジルは複数の文字を組み合わせてひとつの形にしたモノグラムであり、人工精霊を宿すそれは、それに見合った効果を発揮する。モノグラムを消さねば無力化は出来ないと、継続率は高いものの、発動にはモノグラムを記入を必要とするために不便では有るが、他魔術と違い「書き溜め」が可能。後は記入したモノグラムに魔力を一定量注ぎ込めば発動する為に弱点を補っている。

◆備考:
ウロボロス教徒の高位魔導師。反教団敵思想への弾圧、崇拝神ウロボロスへの生贄の人柱の形成や儀式の神官なども執り行う。

◆性格:
熱心な教徒であるが、同時にかなりの殺戮主義者。ワインと同じように血を飲むのが好きであり。ラム肉のソテーよりも人肉のミディアムレアを好み。「復活した娘」なる人物の肉を食してから、女性の肉の味を占めている。
紳士的な態度の裏に生々しい残虐心が見え隠れしている性格である。

◆使い魔
:「マーザドゥ」
彼の使役する長い牙を持ち紅い目を持つ全高1,5全長2,5mの大型四速歩行の使い魔。魔術師により合成された生物であり、「ヘルハウンド」に続する。
実は首につけているランタンが本体であり、これぞ姿を形成する内側と外側の境界「ウロボロス」である。境界であるランタンが破壊されれば内と外の均衡が崩れ、投影されたその姿は消滅してしまう。
特にこれといった戦闘で役に立つ特殊な能力は持っては居ないが。機動力と爪の一撃は強靭である。ランタンの明かりを消す事でランタンは鈴ほどの大きさとなり、マーザドゥの外見は猫と違いがつかなくなる。有る程度の知能を持ち、使役者に遠話や意識同調をさせたりなども行える万能さが特徴。

↑容姿
↓マーザドゥ
 

(無題)

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月17日(金)19時31分30秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ◆名前:
◆性別:男
◆年齢:54
◆職業:「ウロボロス教団」高位魔導師
◆身長:183cm
◆頭髪:黒髪
◆服装:
◆武装:
◆備考:
ウロボロス教徒の高位魔導師。
◆性格:



首につけているランプが本体であり、これぞを形成する内側と外側の境界「ウロボロス」である。境界であるランプが破壊されれば内と外の均衡が崩れ、消滅してしまう。
↑外套装備時(内部鎧)
→鎧装備時(外套取り外し)
↓服装備時
 

(無題)

 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月17日(金)12時55分23秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ◆名前:キール・ゴルドマン(偽名:「ミハイル・ウィリアムソン・ジュニア」)
◆性別:男
◆年齢:24
◆職業:
・ル二アス王国軍「サイプレス騎士団」《騎士団長》
・雑貨屋「G&W雑貨用品店」店主。
・名もない浮浪者
◆身長:167cm
◆頭髪:黒髪
◆服装:
主に外見通りシャツにベストやチョッキを、たまにコートを着。、長い髪を後ろでしばり腰に斧と背に弓を装備している。
仕事時には古ぼけた外套を頭から足まで多い尽くすようにしており、その外見を判別する事は難しい、内部には騎士の甲冑を着込んでいる。
◆武装:

「手斧」鋭い切れ味と手ごろな重さ、大きさの名もない手斧、投射、防御、格闘どれにおいても凡庸に戦える上に実用性も高く、特に持っていても怪しまれない武器。装飾はそれなりに多いほう。腰の両側に1本ずつ、合計2本をホルスターに装備しており主に生活時に装備。

「ロングボウ」矢、矢筒とセットに持っている大型の弓。射程距離が長く一撃で小さな得物、数発で大型の得物を仕留めるほどに攻撃力が高い、熟練すれば動く得物へも容易に攻撃を当てられる代物。狩猟が趣味でありたしなみに弓を営むという人物を演じている為、背中に装備している。装飾は有る程度多いほう。生活時に装備

「貫剣ビルンベルグ」突きに特化した剣であり。計算された形状は風音を立てない。薄さと硬さのバランスを両立しているものの。鋭さに特化しており、刀身は切っ先以外そこまで鋭くなく、鈍器の特性とレイピアの特性を組み合わせたものの使勝手の悪い一刀。旧知であった人物の形見。思い入れなどは特に無いものの。よい品であったが為に使用している。暗殺、実務時装備

「連射式クロスボウ」一般に売られているクロスボウに、ボルトの装填口と装填用レバーにより連射能力を持たせたもの。使用するボルトにも工夫がされており、先端部と後部に火打石を仕込み、簡素な骨組みにより。ぶつかると同時に発火、爆発する炸裂ボルトや、重装甲を貫通させる為にぶつかったと同時につぶれ、中央の神経毒を塗られた棘が押し出される事により装甲を貫通するシールドピアス。大型の鏃に粉炭を詰め込んであり、ぶつかった箇所一体に黒煙を撒き散らすスモークボルトなど多数。連射性と有る程度の貫通性、そして弓よりも高い攻撃力を持ち。使い慣れれば万能な遠距離武器となる一丁。暗殺、実務時装備

「レッグクロス」小型のクロスボウ。膝、脛の鎧下に入っており、足の親指と人差し指にてレバーを挟み込み力む事で留め金が外れ。発射可能。弦に筒状のゲージが付いており、その中に小型の杭のような鉄矢を9本入れる事で、散弾のように発射する事が可能。しかし膝の角度と鎧の中、特殊な発射法なので連射というものが皆無であり。射撃角度が狭い事。一度鎧を外さねば次弾の装填は出来ない事。射程距離が短く、5,6mがせいぜいという事など、弱点は多いが、まず見つからずに音も立てずに攻撃出来る為、暗器としては優秀である。暗殺、実務時装備

「バックラー」円形の小型盾。敵の攻撃を受け流し斜線から逸らす事を目的とした盾であり、小型ゆえに持ち運びが効き、そのドーム状の形状からシールドアタックにも向いている武器である。しかし練習を積まねば使いこなす事は難しく、敵が2刀で来ている場合には防御できない弱点がある。暗殺、実務時装備

「騎士鎧」飾りの量はその時代では一般的、どちらかというと多いほうに近いほどの量である。「高等加護」として、鎧の音を削減させ、衝撃の吸収能力、軽量化の3つに特化させている。レイピアなどの「鎧殺し(アーマーピアス)」の前には鎧の能力は皆無であるが。見つからずに攻撃し逃走する。一撃離脱の戦法に向いている一品。暗殺、実務時装備

「魔法」
錬金術、変性術に優れた魔術師であり、自身の動きによる音をなくす魔術や音を行使する魔術、物体を非間接的に動かす魔術、魔術の結界などに、こちらから術を放射し続ける事で中和させ穴を開ける魔術などを行使し、高等な毒薬や爆薬、強壮薬や沈静薬、睡眠薬、解毒薬などを錬金術により精製させる事が可能。暗殺、実務時装備
◆備考:
「サイプレス騎士団」なる王国騎士団の一つに所属する騎士の一人。団長というものの役職に本国への報告、通達役が含まれるだけで副団長と変わらず「権限、および指令発令権、実働任務」と行動は変わらず、複数人居る副団長と団長により出されるものであるが、その副団長らも一人の指令を兵士に伝えながらも任務を行う為に。階位問わずに凡その人物が各国様々な任務に実働する騎士団である。「サイプレス」は糸杉という悲しみの象徴の植物。つまり「サイプレス騎士団」は、各地の反乱因子や「レギオン」、市民の中でも反政府的でありる者たちへの制裁、および勧告、裏切り者の処罰であり、「暗躍」を主とした騎士団である。特性上全国に散らばり、直属の指令が出ない限りは市民の弾圧、調査を行っており比較的人数が多い(その為数人の副団長、準副団長が存在する)のが特徴。故に団員は無闇に素性を明かさず、上下間の繋がりのみで横での繋がりがとても薄い。「絡み合い、大鎌のシルエットを模した糸杉のモチーフ」を鎧の紋章に、または肉体に刻印として所持、それが騎士団の象徴にして身分証明である。
隠れ蓑として東都に家を持ち、中々手に入らないようなめずらしい品や、欲しい人には欲しいような雑貨などを取り扱った店舗を営んでいるものの、革命軍には割安で、武器や防具の売買や毒物、爆薬の販売なども取り扱っている。
◆性格:
「温厚な性格で誰に対しても丁寧語。趣味は狩猟と料理、射撃であり、身内が手違いで軍に殺された事から反政府的な思想を持ち、レギオンに大して小規模ながら支援などを行っている有力商人の一族の一人」という役柄を演じている。言葉面からわかり難いがその心底は冷め切っており生命が絶えようとも表情一つ変えない無慈悲な性格。どのような殺人だろうとこなそうと、それを誇りとも穢れとも思わず、ただ、指令された行動をこなす男。一人称は「私」、ですます丁の丁寧語を話す。
↑外套装備時(内部鎧)
→鎧装備時(外套取り外し)
↓服装備時
 

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 投稿者:七誌  投稿日:2012年 8月16日(木)21時26分59秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
返信・引用
  ◆名前:ヴォルトシュタイン・コヒューレン・ヴェルゼングシス(V、K、ヴェルゼンクシス)
◆性別:男
◆年齢:28
◆職業:「黒騎士」
◆身長:179cm
◆頭髪:黒髪
◆服装:非戦当時にはコート。戦闘時には加護を受けた鎧を纏う
◆武装:
「ダマスカスナイフ」全体的に軽くなるよう作られており刃の内部が空洞なのが特徴。その内部に毒蟲の麻痺毒を染み込ませた布を入れいる場合は、攻撃と同時に相手の体の自由を奪う。内部に油を染み込ませた布を入れていれば発火させる事が可能。
軽量な為に投射、相手の刃の受け流しに最適であり、受け流してからのカウンターを得意とする。20本近くをコートの内側に仕込んでおり、破壊される代わりに銃撃を弾く事も可能。

「ケッテ・プリューゲル(Kette・Pr''ugel)」(モーニングスター)モーニングスター系統の武器故の高い「気絶値」と「出血ダメージ」「シールド、魔法壁以外の防御方法、鎧へのダメージ貫通」そして鎖のロングリーチよる広範囲打撃攻撃が可能。
頭部、胴体などクリティカル率の高い箇所を攻撃すれば並みの敵はそれだけで、かなりの体力を削られるだろう。重武装時に装備

「シュネル・ボンバード(schnell・bombarda)」(射石砲)射石砲系統の武器故の高い「攻撃力」「スタミナ奪取能力」「防御破壊能力」「射程距離」を持ち合わせ遠距離より確実に敵にダメージを与える遠距離、中距離攻撃が可能。重武装時、軽装備共にに装備
装填に若干時間がかかるという弱点は有るものの、元々城を攻め城壁を破壊する為に使われていただけあり、弓やボウガンやマスケット銃よりも高い攻撃力を持つ武器となった。変わりにその大きさと重量、反動から移動しながらの射撃には向かず。重武装時にはその動きが制限されてしまう為に使用者を選ぶ武器である。これは元々がロッド状のものであったのを鍛冶屋に高額を払い、マスケット銃のライフリング機能のみを購入しこじつけた一品である。

「鋼鉄鎧」彼の纏う鎧であり、中等加護を受けた鎧である。実用性を重視し。「周囲からの刺激に合わせ様々な効果を発揮し使用者を保護する」中等加護を受けており、衝撃の半減、気温変化による内温調節、重量軽減などの効果を発揮する。これといった能力も無く。比較的凡庸的なもの。

◆備考:
主に慕えないフリーの騎士、いわゆる「黒騎士」である。とは言ったものの。この時世で生活する為にはやはり何物にも慕えないという事には行かず。いわゆる「傭兵」のような状態となっている。闘技場、馬上試合への派遣や紛争、戦争への参加、有力者の護衛や厄介者の鎮圧。正規騎士をあまり危険に晒せないような過酷な状況下に派遣をされられたり、時には暗殺まがいの行動をも引き受けるなんでも屋。
この職に勤めているからか、危険な状況下や怪我には詳しく。手元には一通りの薬草の調合具、簡易寝具や地図。ランタンや携帯食料(干肉、干魚、オレンジピール、クルミ、チーズ)を常備させている。
若干の魔術を会得しており、発火や水のろ過、消火、方向探知や望遠など可能だがどれも才能が伸びずイマイチ、唯一彼の得意とする魔術が「召喚、転移系」しかし勿論、自身の肉体を転移させるほどの高等魔術は会得しておらず、仕舞い込んである自身の鎧を自身に転移と同時に装着させる。ナイフを転移により回収させる。複数体の使い魔を使役するなど、技術的にはかなり器用な方ではある。

◆性格:
大雑把な性格であり、あまり組織や同盟などには疎いもの、だからこそ様々な仕事に出入りしやってのける。肌の色からしてサウスローゼ、それも名の有る豪族の出らしいが。何せ場所が場所。貴族といっても多少の財と権限を持つだけのモノである為に。盗賊団の動きが露骨に見え隠れしている昨今では豪族も形無し、貴族らしい丁寧な口調や作法は習っているものの、面倒な上に家も着にしない為か、ラフな面持ちでいる。

◆「ヴォルムスのバラ園(Rosengarten zu Worms)」
彼が習得している召喚魔法。手軽に援軍や手足となる手先が手に入る召喚魔法、その中の一つであるこれが召喚するのは

「フォスカー」
◆種族:植物◆属性:毒◆攻撃方法:格闘攻撃(レイピア刺突/棘鞭)射撃攻撃(棘発射/棘鞭)

人型植物族の使い魔であり、レイピアと盾を装備した騎士の鎧を纏ったバラの棘塊の姿をしている。総じて体力と回復力が高く、安定した長召喚時間が売り。攻撃には高確立で持続性ダメージ「毒」まれに強持続性倍加ダメージ「猛毒」の状態以上が付加される為に長期戦を得意とする使い魔である。しかし燃焼、凍結に弱く、鎧以外への切断攻撃にとても弱いのが難点。状態異常攻撃と高HPの為使い易い反面、弱点も3つと多く、攻撃力、特殊性能も他の召喚魔法による使い魔、召喚獣である「ゴーレム」や「ドラゴン」「イフリート」などと比べ低い為、一撃の下に敵を葬る強力な召喚魔法ではない。知性は有る様で遠くからの火炎瓶を避けたり、敵味方を判別し援護に入る、召喚者の盾となるなど騎士の姿を示すかのように比較的忠実である。しかし凡庸製が高く、斥候や近衛まで様々な役割を求められ、出現数も1体から最大12体と堅実な使い魔だろう。
↑通常
→重装備
↓射石砲
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 8月16日(木)21時15分51秒 nz205.net219112163.thn.ne.jp
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